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必見!アイプチとアイテープを使い分けする方法

「必見!アイプチとアイテープを使い分けする方法」サムネイル画像

アイプチとアイテープは、一重まぶたの方がくっきりした二重を作るのに欠かせないアイテムです。
とはいえ、両方売られていても、どちらを買ったらいいのかわからない!ということはありませんか?今回はアイプチとアイテープの使い分け方についてご紹介します。

アイプチとアイテープ、どっちがおすすめなのか

アイプチというのは、まぶたの上に薄く塗るノリのような接着剤のことです。
一方アイテープは、まぶたに貼るシールのことで、いずれもまぶた同士をくっつけることで二重を作ります。

アイプチはノリ状なので、小さい化粧品のケースのようなものに入っており、アイテープはテープなので巻いてあるか、一つ一つシール台紙に貼った状態で売られています。

アイプチは、がっつりアイメイクをする時におすすめです。というのも、アイテープのようにテープ状ではなく、透明なのでメイクをした時も目立たないためです。

デメリットとしては、自分で二重まぶたの幅を決めてからアイプチを塗り、専用のスティックで押し込んで接着させないといけないので、ぶきっちょさんの場合、最初はなかなか慣れないかもしれません。

アイテープは、テープなので自分で塗る手間が省けます。テープを横に伸ばし、二重にしたいところに貼るだけですが、上からメイクをする場合はテープが目立つかもしれません。

テープを貼る場合はしっかりしたアイメイクではなく、ナチュラルメイクにするといいですよ。

重い一重さんでも使える!優秀なアイプチ

アイプチはアイテープよりも接着力の面で不安がありそうですが、最近は高機能なものも出てきています。

接着力が高いため、肌に合うかどうか試してみた方が良いでしょう。必ずしも価格に機能が比例するわけではないのですが、安価なものよりも少しお値段がするものの方が機能面で配慮されています。

サロンで使われているものなどもありますので、ぜひ探してみてください!

水に強いアイプチとは

水に強いアイプチは、プールの時などにおすすめです。ウォータープルーフなどの表示があるものは、水にも強い設計がされています。

水に強いアイプチを、さらに落ちにくくするためのコツは、二重の幅を小さめにすることです。幅を小さくすることで、支えるまぶたの面が減るので取れにくくなります。

まとめ

アイプチとアイテープ、似て非なるものですが違いがわかりましたでしょうか。アイテープは、目立ちますが夜に貼る用のものも出ているので、夜に貼って、くっきり二重を目指すのもいいかもしれませんね!自分に合ったものをチョイスしましょう。

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